【終了】家賃1万円引!漫画家支援キャンペーン

お知らせ
2021.02.01

※本キャンペーンは2021年2月21日に終了しました※

コロナウイルス感染拡大の状況の中でも、漫画家を目指す方から以下のようなご相談を頂いています。

  • コロナ禍だが、この機を逃したら2021年の良いスタートが切れない
  • 地元も東京も状況が変わないなら行動したい
  • 日常的に漫画家志望が生活している場に入りたい
  • 今年もこのまま外に出られず一人で書き続けるのが辛い

コロナ禍で大変な時期だからこそ、漫画に集中する環境を諦めてほしくないという思いから、一部のお部屋を家賃1万円引きする『漫画家支援キャンペーン』を実施することになりました。

該当居室は以下の通りです。

Graphium House 高田馬場

JR山手線 高田馬場駅 徒歩12分、新宿駅にもバスで6分という好立地。地下鉄東西線で出版社の多い九段下駅まで直通。

2F 24号室 7.41平米【男女混合フロア】←埋まりました

現家賃 61,000円→特別家賃 51,000円 

2F 25号室 7.09平米【男女混合フロア】←埋まりました

現家賃 61,000円→特別家賃 51,000円

4F 41号室 7.41平米 【女性専用フロア】←埋まりました

現家賃 59,000円→特別家賃 49,000円

4F 43号室 7.09平米 【女性専用フロア】←埋まりました

現家賃 61,000円→特別家賃 51,000円

※管理費一律17,500円
電気代、水道代、ガス代、インターネット代(Wi-Fi完備/高速回線使用)込み。一部の消耗品(日用品類)を含みます。

Graphium House(グラフィウムハウス)高田馬場は、漫画家だけなく映像クリエイターやプログラマーなどあらゆる業種のクリエイターも住むシェアハウスです。

様々なスタイルのクリエイターが集い、価値観や情報を共有して新たな「創造」を生み出す、そんな場所になっています。

2021年2月現在では、2Fと4Fにはトキワ荘プロジェクトの参加者も入居しているほか、漫画家、プログラマー、映像クリエイター、IT関連のお仕事の方が住んでいます。

仕事だけでなく、元バリスタでコーヒーを愛する方や海外移住を目指し英語を勉強している方、ピアノやバイオリンなど音楽が嗜む方なども住んでいて、日常的に多くの刺激を受けるはず。

先日はカクテルづくりが好きなメンバーが入居者にカクテルを振る舞うという場面もありました。

「マンガ家を目指している人以外とも交流してみたい」
「本業とマンガ活動を両立させながらスマートに暮らしたい」

そんな方は「Graphium House」でマンガ家活動に刺激を与えてみてはいかがでしょうか?

申し込みはこちらから ≫

Graphium House高田馬場の詳細を見る ≫
※申し込みは上のサイトではなくトキワ荘プロジェクトからお願いします

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本キャンペーンを適用する場合は、住んでいる間、毎月家賃が1万円引きになるかわり6か月以上の継続入居と、1カットのイラスト制作の業務委託をお願いさせていただきます。

その他の条件は以下ををご覧ください。

割引条件とキャンペーンの注意事項

※二次審査から20日以内に契約開始日を設定する必要があります
※月に1カットイラスト(またはショートマンガ)制作の業務委託が条件となります
※契約開始日から6か月以上の継続入居が条件となります
※満室になった場合は、キャンセル予約の扱いになります

当キャンペーンの内容は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承下さい。

申込はこちらから ≫